緑の栗鼠と団栗の樹の芽。
 
動物キャラの限界突破とかを目論むブログです。
 

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リオポンは、キンキラ。

リオポン(以下ポン):「何か最近だりーよなあ・・・・・・パッとしねーなあ・・・・・・あっ、どうも皆様、ごきげんいかがっすかあ?リオポンっす。俺、自分で言うのも何なんだけど、カッコいいよねえ?樹中だって俺の事気に入ってるって言ってるし。・・・・・・あいつのお気に入りは、人気でねーけどなあ(大汗)。とーぶん特別編もねーし、暇なので、今回ブログで顔だけでもって事で・・・・・・(汗)」

ライル(以下ライ):「僕も特別編が主な見せ場らしいけど、もしかしたら本編にも出るかもしれないのだって。幻想守護聖竜は魔道戦士の共有財産みたいな所があるのだって。大抵は最優先の権限を誰か一匹が持っていて、その後、2番3番・・・・・・と続くのだって。勿論、相性と高い能力を持ってないと、僕らの力はひきだせないけど。」

ポン:「一応キャフゥも設定上は、本編にいるけど、先代の風の幻想守護聖竜が引退して、キャフゥが生まれたばかりの赤ちゃんで流石に戦闘は無理だから、本編に露出する事はないぞ。
よーするに、本編では、風の幻想守護聖竜は欠番中って事だな。
・・・・・・なあ、ライル、俺って本編にゃでねえのは、まあいいとして、設定上は本編にもいる事になっているのかなあ?」

ライ:「リオポンは、マルモの友達だって設定らしいけど、どーなのだろう?多分どっかで遊びほーけてる事になってるのじゃないかな?」

ポン:「楽ばっかして、人気もほしーよなあ(笑)。俺、物語の中じゃあ、モテ男くんだからいーけど(笑)。」

ライ:「本編の僕のパートナーは、こんなクズ男でなくて、真面目な良い方でありますように。」

ポン:「こんなリオポンに暖かい応援まってるよ~ん。」



1月9日(月)00:31 | コメント(0) | 動物キャラ(オリジナル)。 | 管理

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