緑の栗鼠と団栗の樹の芽。
 
動物キャラの限界突破とかを目論むブログです。
 

オシャレなファイルマネージャーで管理と共有


動物キャラ(オリジナル)。

『緑の栗鼠と団栗』一同より皆様へ。

マハリオ(以下マハ):「今日は24日、クリスマスですね。昨日は樹中家では、一日早いクリスマスパーティーがありました。その際、4年ぶりの酒にベロ酔いした樹中が、皆様のご迷惑をおかけしました事を深くお詫び申しあげます。樹中は年内は、自粛した行動しかしないようにすると申しております。」

フリーバード(以下フリ):「ま、どーでもいいじゃん!そんな事はさ~。それより今年の『緑の栗鼠と団栗』について大雑把に語っといてくれって言われてるからさ、それ行ってみよ~!!」

マハ:「どうでもいい?!(怒)」

セイレン(以下セイ):「ま、まあとりあえず、本題にいこうぜ・・・(汗)。『緑の栗鼠と団栗』のコンセプトである『皆で創る動物キャラの物語』っていうのは、初心者が挑戦した事にしては成功したと言えるんじゃないかな?」

マルモ(以下マル):「まあ、樹中の方も、初心者という事で、HPを宣伝しすぎて、沢山の素材が集まりすぎたら、処理に困ってしまうかなあとか心配してたけど、俺に言わせたら、あともう少しぐらい宣伝しても良かったんじゃないかなあ?」

フリ:「ま、な。ちなみにこの中じゃ、俺は提供していただいたキャラなんだぞ~。少なくとも前半のレギュラーゲット出来て俺は嬉しいぜ~。」

セイ:「HPに関して、割とよく聞く感想をここでは取り上げてみよう。まず、WEB漫画について。『暗雲立ち込めてますね。』とか『ハードな内容ですね。』とか、キャラの可愛さ?に反して思いがけず物語が暗く重い感じがするらしいな。」

マハ:「まあ、それに関しては今の所その通りだよね。でも、そうじゃない一面もこれからWEB漫画で発表していくよ。」

マル:「路線変更なの?兄ちゃん。」

マハ:「ち、違うよ!!何言ってるの?マルモ。そんな訳はないじゃないですか(汗)。」

セイ:「まあ、もう少し物語に色々な膨らみを、ってことさ。」

フリ:「読者に媚びるのか~。」

セイ:「このHPは、皆様の意見も反映される、て事さ。でも、物語が暗いとかハードだ、っていうのは、別に批判ではなくて、感想だからなあ。ただ、樹中の意図しないレベルで暗さが際立っちゃったようだから、少し他にも見ていただきたい一面もあるってことさ。」

マル:「ねえ、やっぱ樹中の事だから、俺らのラスボスって、ペン画のカナウ君みたいに、いたいけな少年なわけ?それこっちでやったら流石に引かれない?」

フリ:「大丈夫大丈夫。俺らのラスボスは『そうと

マハ:「黙るんだフリーバード!!(汗)昨日樹中が、ミクシィで酔った勢いで、メチャクチャネタバレしちゃってんだよ、ラスボスの!!まあ、ラストまでには設定も変わってくると思うけど、彼がラスボスなのは確定かなあと。」

マル:「ラスボスと戦って終わりなんて、ちょっと単純すぎない?」

セイ:「まあ、『緑の栗鼠と団栗』は色々なキャラが出てくる事が売りだから、こんな感じになるのじゃないかなあ。」

フリ:「多分俺物語の前半でフェイドアウトするから関係ないっぽいけどなあ。」


マハ:「じゃあ、気を取り直して、個展の宣伝を・・・
2006年1月30日からの個展は、基本的にペン画オンリーの個展です。『緑の栗鼠と団栗』での成果として、集まった動物キャラをテーマに作品制作しています。」

セイ:「当初は、普通の作品の個展にする予定だったけど、『緑の栗鼠と団栗』に参加してくださった皆様のおかげで、新しい事に挑戦できる個展になったと思っています。本当にありがとうございます。そして、これからもご厚情よろしくお願いします。」

マル:「ごこーじょーくれた方の中じゃ、俺、たぬ吉さまが好きだなあ。応援してくれたし。」

マハ:「僕は、K(動物漫画)さまだよ。僕の声『水島裕さん』だって教えてくれたし。」

セイ:「ちなみに虎妖は『言降さま』、匿名希望くんは『ねお・どらごんさま』が好きなんだそうだ。」

フリ:「まあ、虎妖の奴は、ラーメン大好きキャラになっちまったけどな!卑怯な策士っていう設定を樹中が勘違いしたらしいぜ。そうそう、俺はなつさまが好きだぜ~。フローラルパターン、俺と付き合って~!!」

マハ:「お~い!!フリーバードは『k from i』さまだろうが!!や、すいません。こいつ音楽家だからエキセントリックな所が・・・・・・」

マル:「兄ちゃん、そりゃ無いだろ!!(汗)『k from i』さま、助けてくれなくなるからさ、フリーも兄ちゃんも黙ってた方がいいよ。」

セイ:「グダグダになった所で酔い・・・いや良いお年を。」



12月24日(土)14:21 | コメント(0) | 動物キャラ(オリジナル)。 | 管理

たこのタッキー。なんて水兵さんキャラなんていいかも・・・

今日、田河水泡先生の、『たこの八ちゃん』を購入しました。
その漫画に出てくる子たこの水兵さん(のファッションをしてるだけですが)が、愛らしく印象的でした。1匹ユデダコになって昇天されるという悲劇に見舞われてましたが・・・・・・(泣)

僕だったら、『たこ』であんな可愛い水兵さん描けません・・・・・・
いいとこ『い●ジュー』でしょ(大汗)・・・・・・!!

自分の想像力の未熟さを思い知りましたねえ・・・
で、この『水兵さん子たこキャラ』を栗鼠ペクトしたキャラを考えてみようと思っています。HPで発表するかどうかはともかく、動物キャラに対していつの間にか、ちょっと柔軟でない事を考えていた自分に対する良い反省になると思っています。

ご意見ご感想、ご質問などございましたらお気軽にコメントしてくださいね♪



12月21日(水)19:27 | コメント(0) | 動物キャラ(オリジナル)。 | 管理

キャフゥ。

12月30日に、冬コミに行かれるたぬ吉さまから提供していただいた『キャフゥ』です。
(k from iさまを除いて)記念すべき初のキャラ提供でした。
この『キャフゥ』の提供によって、その後に提供していただいたキャラが、確実に超自由な方向に向かっていきました。
今だから言いますが、実は、自分のキャラは結構現実的なキャラにしてたつもりだったので、キャフゥを見た時にはビックリしました。でも、色々僕も素材を研究したりして楽しかったなあ・・・

色々考えて、結局ほとんどそのまんまになりました(笑)。
ただ、ちょっと植物モチーフを付け加えました。何故か。

キャフゥはラックーと共に、特別編で魔獣マハリオと戦います。ず~~~~~~~~~~~~~~~~っと先になると思いますがお楽しみに(汗)。

ご意見ご感想、ご質問などございましたらお気軽にコメントしてくださいね♪

たぬ吉さま、冬コミ頑張ってくださいね♪僕に出来るのは霜焼けの心配だけですが・・・・



12月21日(水)01:59 | コメント(2) | 動物キャラ(オリジナル)。 | 管理

ヒャクヤマとイチヤマ。

k from iさまのミクキリ番リク1234は、
「私の描いた「肉男白黒」のグログロ・バージョンを。
グロはあちら向きのリクかも知れませんがw
大友克洋のAKIRAで言うところの鉄雄巨大化みたいな感じで。
私の絵は全体像のほんの一部に過ぎず、無数の肉体が複雑に絡み合ってるような絵が見てみたいです。」
というものでした。

で、肉男を見たのですが、顔の表情に温かみも感じるのですよね~。
おそらく、極悪グロを描くのを求められてるのだと思いますが、やっぱり温かみも捨てがたい・・・・・・ので、2つキャラを制作する事にしました。

一つは『ヒャクヤマ』。これは、リクエストに誠実に答える方向のキャラです。ちなみに『ヒャクヤマ』は、人工センヤマという感じにしようと考えています。

もう一つは『イチヤマ』。こちらは、僕が感じた温かさを描いてみたいなあと思います。

ご意見ご感想、ご質問などございましたらお気軽にコメントしてくださいね♪



12月20日(火)02:09 | コメント(0) | 動物キャラ(オリジナル)。 | 管理

何となく描いた下書きです。

何となく手癖で描いたキャラです。
完成させるかどうかもわかりません。
僕はですが、女の子に変な押し付け的なイメージがあるせいか、ちょっとバリエーションが乏しいかなとは思います。
実は冷酷非情な美形キャラが得意だったりしますが、意識して今は違う事に挑戦しています。

ご意見ご感想、ご質問などございましたらお気軽にコメントしてくださいね♪



12月19日(月)03:55 | コメント(0) | 動物キャラ(オリジナル)。 | 管理


(28/44ページ)
最初 24 25 26 27 >28< 29 30 31 32 33 最後